那岐(なぎ)cv宮田幸季

第一章
風早の師匠を探しに村へ行く為、砦を出ます。そして海賊に会ったあたりで一度砦に戻る
⇒きっと探しにいったほうが
⇒ちょっと見てくる
⇒じゃ、砦じゃなくてここで一休み天秤


第二章
阿蘇山から国見砦ひ入る前に天峡田に入る
那岐が森へ行っちゃった。
⇒はぐれたら困るし・・・
⇒調べると何か分かるの?
⇒それなら手伝う★3↑天秤

第三章
天鳥船の楼台に行く前に回廊にいる那岐に話しかける
様子が変で、立ち去ってしまった
⇒なんだか少し様子が
⇒こんなことで遠慮
⇒この苦しい気持ちをそのままに
八女に入る前に楼台にいる那岐に話しかける
那岐は嫌がっているけど
⇒でも参加すれば
那岐の?玉は
⇒ねえ、さっき一瞬光った 天秤
不思議な声が聞こえる
⇒救うっていったい

第四章
夜見に行く前に堅庭
光った
⇒大変だ
昼寝
⇒こんな特等席
再び夜見に行く前に回廊
サザキと言い合い
⇒とりあえず側で
何を食べる
⇒みんなで鍋
那岐に
⇒ふふ、楽しいね
珊瑚を見つける前に須賀へ
那岐に聞いてみようか
⇒思い切って
祭りの夜に話す
村の外へ、那岐はどこ
⇒このあたりをさがしたら
そろそろ会場へ
⇒でもこの静けさが★5↑
那岐の師匠は
⇒私と気が合いそう 天秤

第五章
忍人と絆を深めず火神岳へ
⇒気になる
気にしなくても
⇒おせっかいでもいいよ
那岐に聞いてみようか
⇒那岐が大切だもの天秤

★★★第六章 黄泉路に迷う ★★★
獣の姿をした人に
⇒なんだか気になるな
帰ってきた那岐に
⇒ナギの葉を持っていたから★3↑
那岐は本気かも
⇒それなら私もここに(⇒BAD)
⇒でも置いて帰れる
豊葦原に戻る
⇒苦しい道でも進もう

★★★第七章 玉座の果て ★★★
狭井君
⇒なんだか底知れない
那岐は気にしてない
⇒那岐が気にしていないなら★3↑
那岐が出かけようと
⇒そうね、ちょっとだけ★3↑
那岐がなくしたものは
⇒きっとそれは那岐の大切な★3↑
那岐が気になる
⇒それは私たちと一緒に天秤

★★★終章 願うものはただ一つ ★★★
那岐は既に
⇒どんな手をつかっても
口を出すなと
⇒何かをするつもりなら
救いたいと願う理由
⇒大切だから
この先に進んではならない
⇒そんなこと出来ない
身を捧げる
⇒もしそうだとしても
やっぱり一人で
⇒那岐一人に全てを背負わせる
このままじゃ二人とも
⇒那岐だけでも
今、目の前にいる人
⇒私の知っている那岐は天秤
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