布都彦(ふつひこ)cv保志総一朗

第三章
八女の前に穴戸へ
⇒休まないのかな★3↑
まだ続ける
⇒ここで布都彦の鍛錬を見る★3↑
汚名
⇒何かあったの天秤

第四章
夜見に入る前に気多へ
⇒うん、教えてもらおうかな天秤
初めて出雲の磐座に入ってから自室に戻るまでの間に、楼台に行かずに堅庭に入り、忍人との物語をすすめる
再び夜見に入る前に気多付近の泉へ
⇒なんだか気になるな
珊瑚を見つける前に回廊
⇒そっか、がんばっているの★3↑
夕霧・・・
⇒そ、そんな口付け・・天秤
珊瑚を見つける前に出雲の磐座へ
⇒向こうの方だわ
⇒とても綺麗な音★3↑

第五章
忍人と絆を深めず火神岳へ
⇒放ってはおけない
負けて船に戻ってきた
⇒どうしてこんなことに天秤

★★★第六章 惹かれるほど遠く★★★
龍に祈ることについて
⇒神に力を求めることは
近露の川の水は枯れている
⇒荒魂が原因かも★5↑
そんな言い方って
⇒疑ってばかりでそれでいいの?
かばってくれて
⇒あの、さっきはありがとう★5↑
船に戻り
⇒何かあったのかも
ここにきたのは
⇒様子が変だと思って
私の姉様と同じように
⇒人を好きになるのはいけないこと?天秤

★★★第七章 黒き龍神の目覚め★★★
私の気がかりなこと
⇒熊野にきてから
ムドガラは兵を退けと
⇒でも、いまさらあきらめて
人の世を滅ぼすなんて
⇒そんなの間違っている
私の気持ちは
⇒この弓で私はあの龍を

★★★第八章 想いと忠義の狭間で★★★
話があるという
⇒ごめんね、こんな騒ぎになって★3↑
布都彦に対して
⇒私を信じて天秤
一緒に逃げてくれるの?
⇒だめだよ。布都彦まで天秤

★★★第終章 王道を共に歩む★★★
疲れたかというと
⇒ううん、私はまだ大丈夫★5↑
何も出来ないという黒龍
⇒姉様たちの代わりに★3↑
私はこの矢を
⇒とにかくやってみなくてわ
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