有川将臣(ありかわまさおみ)cv三木眞一郎

各人物毎の攻略です。あくまでも私がプレイした順番なので 関の埋め方は他でもOKかと思います。人物を攻略しているデータだと 少しずつ会話が変わったりもしています。 既に将臣や敦盛の正体、ヒノエの素性が分かっている場合は、主人公が (実は、、そうだったんだ・・)など想う場面が追加されます。

第一章 宇治川
九郎に合流し九郎についていくこと

第二章 京の花霞
夢で将臣と会う
⇒私、また夢を見てる
⇒懐かしんでいてはダメだ
⇒でも、その格好・・
⇒ううん、大事に
⇒再会できて嬉しい
星の一族に会う前に西国街道で会話
⇒これでお別れじゃないよね?
星の一族との会話で
⇒将臣くんもなにか持ってる

第四章 熊野参詣
夢から覚めた朝
⇒将臣くんに会いたかった
⇒恩を返す
那智の滝
⇒二人ともけんかしないで
⇒将臣くんどうしようか
⇒ありがとう
本宮にいく直前で出会う怨霊、ちゃんと会う約束をする
⇒将臣くん、その人は怨霊だよ
⇒早く忘れて
⇒一緒に帰れると良いね

間章
村が焼かれたあと一人になりたいと将臣が言い出す(絆が結構必要)
⇒一人にしたくない
⇒私も同じ気持ちだよ

第五章 還内府
⇒なぜ、和議を結ぼう
弁慶に心配される
⇒将臣くんを源氏に・・

第六章 二人の決意
焼けた村に戻ると
⇒案内してくれるかな
⇒特別な理由があるの?
⇒平家に戻っても
⇒大切な人を守りたい

第五章 源氏の神子(自動で運命上書き)
和議を結ぶよう説得
⇒政子さんを説得
⇒こうなったら脅してでも
⇒将臣くんもこんな気持ちだった

第六章 逢えない夢
自陣で朔は励ましてくれる
⇒将臣くんに逢ったら・・
⇒ありがとう
出陣
⇒還内府はここにいるのかな
⇒気をつけて、罠かも
海岸付近で将臣くんと会話
⇒あの頃の夢はよかったな
⇒もう、戻れないんだ(戻るを選ぶと悲しいED)

第七章 決めたはずの覚悟
将臣くんと対決
⇒この先の運命を上書き
⇒私は白竜の神子
⇒教えて、平家にいた将臣くんを

終章 その手につかんだもの
⇒教えて、どうすれば
⇒ここであきらめてはだめ
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