武蔵坊弁慶(むさしぼうべんけい)cv宮田幸季

各人物毎の攻略です。あくまでも私がプレイした順番なので 関の埋め方は他でもOKかと思います。人物を攻略しているデータだと 少しずつ会話が変わったりもしています。 既に将臣や敦盛の正体、ヒノエの素性が分かっている場合は、主人公が (実は、、そうだったんだ・・)など想う場面が追加されます。

第一章 宇治川
九郎ではなく弁慶と一緒に行きましょう
⇒九郎さんなら大丈夫
⇒この世界はやっぱり

第二章 京の花霞
五条大橋で薬師のお仕事に付いていく
⇒私も一緒に行っていいですか?
⇒他の方法を考えたら
星の一族に会う前に比叡山
⇒昔の話を
⇒やっぱり喧嘩しないと

第三章 三草山、夜陰の戦場
戦いの帰りに平敦盛を助けたあと自陣で弁慶さんに
⇒ちょっとだけ思ったり
⇒お願いします

第四章 熊野参詣
いなくなった弁慶さんのあとをこっそり
⇒ごめんなさい、どうしても気になる
⇒縁談話!?

第五章 福原事変(絆必要)
戦い前は弁慶さんに話を聞き、戦い後、気になる目をした弁慶さんを追う
⇒どうしても気になる
⇒疑いたくはないけど・・・
⇒終わってなんかない

第六章 京
六波羅
⇒噂の出所を
京やしきに戻るときいなくなる弁慶さん
⇒心配だな
⇒ついていってみよう
⇒こうなったら意地だ
⇒それでも知りたい

第七章 うらぎり
特に選択肢は無し。

第八章 見えない心
初プレイの場合は、悲しいままEDを迎えます。 自動で、「幾島に来る前に戻らないと」となるので戻りましょう。 鏡を前もって手にいれておいてから・・以下になります
船の上で会話
⇒一人で黒龍の逆鱗を
⇒弁慶さんに消えて欲しくないから

終章 贖罪
牢に迎えにきた
⇒もう心配したんですよ
⇒任せてください
⇒もう十分ですよ
弁慶EDへ(元の世界に戻りたいとなるとBadED)
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