2026年度4月家計簿 初月からこんなこと・・・
今後の家計簿は、4月スタート3月ゴールという、年度形式にすることにしました
大学生と中学生の子供がいるので、やはり年度単位がキリが良さそうです
2026年度の年間支払い予定 ¥261,849
まずは、この1年間で年単位でかかる金額が26万円ほど
これは、今後の毎月の黒字で埋められたら良いけれど、きっとボーナス頼みになると思う
詳細は固定記事でまとめています
4月固定費 ¥265,506
固定費は、毎月18万円ほどを平均とがんばっています
内訳はこちら
平均の18万円を大きく超えた分は、次女の塾代です


教育費
長女が高校を卒業したため、塾代がなくなるーとウキウキしていたのですが、次女の春期講習やテキスト代がかさみ、10万越え
次女が4月から中学3年生、つまりは受験生になったため、月額の基本料金があがりました
4月変動費 ¥442,418
家計簿つけ始めから、これだと、家計簿のやる気がダウンしてしまう
けれども、これからがんばる


食費が20万円弱ということで、素直に反省します
毎年の言い訳ですが、春休みということで外食が増えてしまいました
医療費
こちらは、長女の歯列矯正による親知らず抜歯です
上の2本を抜きました
歯列矯正のためになると保険が効かないので高い・・・
4月特別出費 ¥65,170
- 長女の定期券代 7,840円
- 長女への入学祝(ネックレス) 31,350円
- ルーター代 25,980円
ここの支出は毎月の支出計算にはいれず、年度末に計算します

4月 収支まとめ ¥- 311,523
さて、この赤字を今後どう挽回していくかです
ちなみに、夫の給与もいつもより10万ほど安かったことも、赤字に響きました
夫、年度内の残業時間が2月末で上限に達してしまい、3月は残業0になりました
それにより、3月分が反映される4月の給与が下がりました
いろいろと、マイナス要素が重なった4月
5月からがんばろうっと!

